| 体験記トップ - 体験記投稿 - トップページ
|
| べらんめぇ口調のAnnちゃん |
| ジャパンネット銀行のネット口座はとっても便利! |
私の少ないPP経験の中で、 忘れられないAnnちゃんというPnaがいます。
3日連続でお店に行った翌日、私が会社に携帯を置き忘れ、着信履歴に何十件ものConnieのバハイの番号が残っていたことありました。 その次の日、「Connieは心配して寝れなかったんだよ。毎日電話しなさい」と私を叱りつけたAnnちゃん。その2日後に、
しかし、Annちゃんはベテランの割にはお客さんは少なく、私がConnieと同伴して入店すると、よくウェイティングテーブルに座っていました。 ウェイティングテーブルで他のババエと騒ぎ、大笑いしてスタッフにたしなめられることもしばしば。 でもしゃべっていない時の無表情な彼女は少し寂しげでした。また、他のババエとは違い、決して私に「友達、紹介して」とは頼みませんでした。 ペナルティなんて怖くない。というか、店のスタッフに対してもちょっとナメタ態度がしばしば見受けられ、ジーパンや短パンで仕事してる時さえありました。 しばらく経ったある日、私とConnieがステージで歌っていると、ウェイティングテーブルに居たAnnちゃんが大笑いしていました。 私は、自分が笑われたと感じ(その頃は出費がかさんできて、オレってカモ?という不安や苛立ちがありました)、カチンときて、歌い終わった後Annちゃんの横を通り過ぎる時、
そして開口一番、
私は出張で店に行けませんでした。夜にConnieから、サミシイコール入り、Annちゃんのことを聞くと、彼が来てて「very happy」の様子だと聞き、他人事ながらとても嬉しく思っていました。 それから数日後、Annちゃんは突然、遠くのお店にchangeになりました。 どうもお店のやり方について店長とケンカしていたらしく、反抗的だった数名のババエが一緒に飛ばされました。ほとんどのババエが次々に移動になりました。 その後、Connieの携帯に来たAnnちゃんからのメールを見せてもらい、Connieの携帯で何回かAnnちゃんとメールのやり取りをしました。 Annちゃんからのメールは、Annちゃんらしく他愛ない内容ばかりで良く覚えてません。でも、いつも最後に「Connieをよろしく」と書いてあったこと。 そして、メールの中での私への呼掛けはいつも「BABY」で、「あー、オレのこと子供扱いしてんのかー。オレより年下のくせに。」と思っていたことだけ覚えています。 先日、車に置きっぱなしの古いカセットテープの中から、昔大好きだったジョン・クーガー・メレンキャンプを取り出し、環八の渋滞にはまりながら聞いていると、80'Sのヒット曲「Lonely ol'night」が流れてきました。
Tricksterさんの投稿 |
| 海外格安航空券 エアナビ.com |
|
Copyright ©2003 METRO MANILA NET. All Rights Reserved. - ご質問・お問い合わせ - |